Visual Signal Flow
最大16入力・16出力を接続し、処理を入れ子のSubsystemへまとめられます。DSP実行中も構成を編集できます。
Mac用ラウドスピーカーDSP
Mac上で信号経路を組み、動かし、その応答まで確認できます。
Desktop DSPは、視覚的なSignal Flow編集、リアルタイム処理、レベル監視、内部伝達関数の解析を1つにまとめたスタンドアロンアプリです。
Beta版:Apple Developer IDによる署名とAppleの公証はありません。初回起動時にmacOSが実行を止める場合があります。
音の安全:信号経路を開いたり変更したりする前に出力をMuteし、アンプやスピーカーの音量を下げてください。予期しない大音量は機器や聴覚を損なうおそれがあります。
macOS 14.2 · Apple Silicon · 2.9 MB
無償で利用可能 · アカウント、認証、サブスクリプション不要
Desktop DSP
最大16入力・16出力を接続し、処理を入れ子のSubsystemへまとめられます。DSP実行中も構成を編集できます。
FIR、Peaking、Shelving、Low Pass、High Passの各フィルターと、Gain、Delay、極性、四則演算Blockを使用できます。
物理的なループバックを使わず、設定したDSP経路のMagnitude、Phase、Impulse Response、Harmonic Distortionを計算します。
Mute状態で起動し、レベルとDSP負荷を監視します。無効な音声、継続的なDC、処理期限超過を検出した場合は出力を停止します。
互換性
0.14 BetaにWindows版は含まれません。
Beta
このビルドにはバンドルの完全性を確認するためのad-hoc署名がありますが、Apple Developer IDによる署名とAppleの公証はありません。初回起動時にmacOSが実行を止める場合があります。必ずこの公式ページから入手してSHA-256を照合し、このビルドを信頼すると判断した場合にだけAppleのセキュリティ設定から実行してください。
Safety
最初はMaster Muteを有効にし、後段のアンプ音量を下げてください。Muteを解除する前に、ルーティング、フィルター、Gain、極性、Delay、物理出力の割り当てを確認してください。DSPの設定によって、スピーカー、アンプ、聴覚を損なうおそれのある大音量や信号が出力される場合があります。
0.14 Beta
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